自分がやや後ろ向きな内容を書いたり悩みを素直に書くと
即、連絡をいれてくれる仲間がいる。
石川君だ。
ポジティブな言葉でいつも背中を押してくれる。
最高の仲間だ。
彼自身、毎朝背中に電撃が走るほどのストレスに耐え
職制業務を頑張っているのに、他人を応援するのだ。
素晴らしいとしかいえない。
彼には日ごろから、一緒にラーメン屋をやろうと言っているが
今のところ返事はNoだ。笑
でも自分が楽しく働いている姿を見せつければ多分いつかYESと答え、
一緒にやることになるだろう。
それが結構楽しみの一つでもある。
その他にも、信頼できる仲間や
一緒に働いてみたい仲間にはガンガン声をかけるつもりだ。
その判断基準はずばり
"自分の背中を押してくれるか"どうか
(そしてたまに自分にブレーキをかけてくれればなお良しだ。)
これは結構、自分が仲間には必須条件ともいえる。
・理念(志)が共通である。
・背中を押しあえる仲間である
理念が同じ方向であれば
手段や方法、やり方に文句を言われたってかまわない。
聞く耳をもって理解に徹することができる。
理念っていうのは、到達ゴールというか
最優先にすべきこと。
航空会社でいえば、飛行機に乗った瞬間に乗客の命を最優先に考える必要がある。
命を最優先に考えてそれを実現するときに
その進め方や行動の仕方で意見がぶつかる。
それはとても素晴らしいことだ。
そんな妄想をする、梅雨明け火曜の朝。
ふむ、今日もいってみよー。
ちなみに今日の無意識トレーニングは
"価値の優先順位を付ける"
自分の優先すべき価値を洗い出して
トップ10を決める。
理想のトップ10に対し、現実の優先度はどうか。
差があればあるほど、無意識に力を発揮できていないことになる。
つまり、本当の自分は○○ を優先したい と考えているのに
実世界では△△を優先してしまっていると
△△に向けた力は無意識に力を抜いてしまっているということ。
だって本当の自分はそれを優先しなくて良いと思ってるんだもん。
って脳が働くらしい。
この差を埋める作業を行う。
けっこうハードよね。 仕事しろってな笑
でも。。 仕事よりも大事だと思う。
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