そこ見られているぞ

今朝はキンコン西野の動画より、 良い話を聞けたのでご紹介。

オンラインサロンのインターン生の応募が200件超来ているらしく、
そのお応募してきた方々へのメッセージなのだが、

挑戦を続けるビジネスマンにとっても有意義な話であった。

採用面接の際にどんなところを見ているか。
それは この仕事に対し普段からどんな準備をしてきたか、

どんなトレーニングをしてきたか。というところ。

いくら面接で御社のこういうところが素晴らしいとか…
自分はこんな仕事をしていきたいとか…

10分15分の時間は、面接のために準備してきたことをしゃべるかもしれない。

前日までの面接の準備が70%しか実力が発揮できないかもしれない。
でも おれらはそんなところ見ていないぞ。
知りたいのは、 そんなにこの仕事が好きならば
"この仕事のために、日ごろからどんなことをしているの?" これだ。

つまり、日ごろから面接の練習というのは始まっている。

言い方を変えると、いつ聞かれても答えられる準備をしておかなければならない。

チャンスというのは面接の場だけではない。


そのチャンスをものにするためには
『夢のためにあなたは日ごろ何をしている?』 これに尽きる。

ラーメン屋から始め、 自分が好きな飲食を仕事にする 夢がある。
日ごろから自分はなにしている? ブログ書いてる、本を読んでる、ビジネスの勉強。

これで足りてる? 足りてません。

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