7つの習慣の続き。
第2章 終わりを思い描くことから始める。
これもアツい。
心を落ち着かせ、自分の葬儀をリアルに想像しろ。
自分の葬儀に参列してくれた家族、仲間、同僚はなんて思うだろうか。
自分はなんて思われて死にたいか。
これこそがお前のゴールや。と訴えてくる。
そして、そのゴールに向かうため
自分の中で憲法を定めろ
個人のミッションステートメントを設定しろという。
ミッションステートメントは自分の成長に合わせて小まめに書き換え・更新はOK
常に頭のなかに入れ、自分のいまの行為が憲法から外れていないか
をチェックするのだ。
ミッションステートメントの作成は簡単なものではない
数日から数か月かけてじっくり自分と向き合い、
本当に成し遂げたいことを考えつくす。
そしてこれを実践してみた。
個人のミッションステートメント
【最終到達点】
自分の葬儀に参列する人に"お前の行動に勇気づけられた" "背中を押された"と言われるような人生を送る。
【ドラゴンの憲法】
・人の話に耳を傾け、自分の考えと食い違っていても考えの違い受け入れ、感情的になったり論破しにいくことはしない。
・人に支えられて生きている事を決して忘れず感謝する。傲慢な態度はとらない
・必要だと感じたことには『勇気』を振り絞って行動する
・自分と自分の家族、そして他人の可能性を信じ続ける
・生き続ける限り学びを続け、変化に対応できる人間になる
・良いものは良いと認める心をもつ。妬みやくやしさを感じた時のエネルギーは全て自分の成長に使う。
・人の話に耳を傾け、自分の考えと食い違っていても考えの違い受け入れ、感情的になったり論破しにいくことはしない。
・人に支えられて生きている事を決して忘れず感謝する。傲慢な態度はとらない
・必要だと感じたことには『勇気』を振り絞って行動する
・自分と自分の家族、そして他人の可能性を信じ続ける
・生き続ける限り学びを続け、変化に対応できる人間になる
・良いものは良いと認める心をもつ。妬みやくやしさを感じた時のエネルギーは全て自分の成長に使う。
よし、今日もいってみよー
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