アウトプットの大切さ2





アウトプットの大切さを学んだと前回書いたのだが


ドキッとする言葉を発見。




そんな中現在読んでいる本
元大阪府長・大阪市長の橋下徹著書
"異端のススメ"


本の中に記されていたこと


『大量のインプットよりも持論のアウトプット』




ただただ大量にインプットして
なにも考えず、情報処理せず、
そのままアウトプットすんな。


ただのリツイートは禁止!
意見を添えてリツイートしろ


アウトプットするときは常に自分流のフィルターを通して
持論の工場を働かせてからだ。




どきっ。




インプットされたことを忘れないうちにアウトプット
アウトプットのためのインプットやろ。
とかって浅せー笑。


思い返すと
ベストセラー"メモの魔力"でも同じ事書いていたな。




インプット(事実)に対して
自分ならどうする?を問い、活かすことがメモの最大の目的。




"異端のススメ"はビジネス書のいいとこどりした感じの本。




ホリエモンの"多動力"で『書かれた得意なことの掛け算』
"メモの魔力"で書かれた『インプット→アウトプットへの道筋』




攻めに攻めた橋下徹氏の生き様が体験例となって
すっと頭に入ってくる感じ。
繰り返し大事なことを学ぶって大切。
またこの内容か と思っても体験例が違うと
また別の角度から感じれる。 本ってオモロ―。







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