はじめまして。ドラゴンです。
製造業で12年、現在も在籍中。
虎視眈々と幸福な人生に向け、日々成功する妄想と勉強に励んでいる33歳でおます。
たぶん将来的に本を出版することになるので
後々文章作成に困らないように、成長の過程を残すことに決めました。
いま、本宮の蔦屋の個室(大便)で書きました。
あんま長いと続かないのでとりあえず今日はここまで。
と思いましたが、午後に家族で網張温泉に来てまったり時間ができたので続き書きます。
人間には2種類いて
「どのような状態であるか」を重視する人間と
「何を成し遂げたいか」を重視する人間がいるそうな。
前者が安定志向
後者がチャレンジ志向的な。
サラリーマンや雇われの身であっても
暮らしている、働いている環境に満足できていればOKなのか
自分はなにかを成し遂げるような人間になりたいのか
人を変えたい、偉人になりたい、名声を得たい
自分は後者かなと。
最近ビジネス書やそれに関する動画をみていると
特にそういう思いは強くなりましたな。
この話を聞いて自分が感じたのは
誰もがいわゆる成功を望んでいるわけじゃないんやなと。
っちゅーことは
同じビジネス書を読んでも感じ方って絶対ちがうよな。
矢印が自分に向いてる、相手に向いてる
って鴨さんよく言うけど、
矢印が自分にしか向いてないと
相手はどう考えてるのかってあまり考えることなく
受け取っちゃうよな。むずい。
これは習慣化させへんとマズイ。
今までの生き方とのギャップありあり。
ビジネス書、おもろー。
コメント
コメントを投稿